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教育訓練給付金制度対象プログラミングスクール17校と受給条件を解説【2026年最新】

【最新比較】教育訓練給付金制度のあるおすすめのプログラミングスクール

安い料金でプログラミングスキルを学びたい方には、教育訓練給付金制度の利用がおすすめ。中でも専門実践教育訓練給付金制度は、プログラミングスクールの受講料金の最大80%(上限64万円)を給付金として受給できる制度です。

プログラミングやAIなどの先端技術を学習できるプログラミングスクールが専門実践教育訓練給付金の対象。教育訓練給付金制度を利用すればプログラミングスクールを安い料金で受講でき、受給条件を満たす方は利用がおすすめの一方、どのプログラミングスクールが教育訓練給付金制度の対象かわかりづらいとの口コミも。

この記事では未経験からプログラミングスクールでスキルを習得し、ITエンジニアとして就職・転職したい方におすすめの教育訓練給付金制度について、専門実践教育訓練給付金制度を中心に仕組みや対象者、給付金の受給条件・支給額について2026年の最新情報で徹底解説。また専門実践教育訓練給付制度対象のおすすめのプログラミングスクールを紹介します。

教育訓練給付金制度対象のおすすめプログラミングスクール
プログラミングスクール Tech Mentor(テックメンター)テックメンター RUNTEQ(ランテック)のロゴRUNTEQ(ランテック) キカガクのロゴキカガク
受講料金(税込)・期間 437,800円~・3ヶ月~
※専門実践教育訓練給付金の対象
657,000円・9ヶ月
※専門実践教育訓練給付金の対象
792,000円・6ヶ月
※専門実践教育訓練給付金の対象
おすすめ理由 アプリ開発に加えて、WEBサイト制作やデザインを学べるコースも給付金の対象/転職したい方やフリーランスのエンジニアとして案件獲得を目指す方におすすめ詳細 プログラミング言語Rubyを学べる1,000時間の充実した学習カリキュラムが特徴/WEB系開発会社への内定率は98%と高く、自社開発企業に転職したい方におすすめ詳細 PythonやAIなどの基礎から実践スキルまで学べる/転職サービス大手・dodaのキャリア支援を利用でき、AIエンジニアやデータサイエンティストを目指す方におすすめ詳細
目次

プログラミングスクールの受講にも使える!教育訓練給付制度とは

厚生労働省が管轄する教育訓練給付制度はIT人材育成などを目的に1998年に開始した制度。雇用保険の加入期間や厚生労働大臣が指定するプログラミングスクール修了後の就職・転職などの条件を満たせば、受講料金の一部を国が負担する制度です。

教育訓練給付制度の対象は、プログラミングスクールのIT系の資格取得講座やAI・機械学習プログラミング講座など。未経験からスキルを習得してITエンジニアとして転職したい方は教育訓練給付制度や給付金対象のプログラミングスクールがおすすめです。

中でも、教育訓練費用(プログラミングスクール受講料金など)の最大80%が支給される専門実践教育訓練給付金は、企業紹介や面接対策を含むキャリアサポートが充実したプログラミングスクールなどが対象の制度で、エンジニアとして就職・転職を目指す方におすすめです。

プログラミングスクールの受講料金を補助!厚生労働省の教育訓練給付制度とは

教育訓練給付制度の概要
出典:教育訓練給付制度(厚生労働省)

厚生労働省の教育訓練給付制度とは中長期のキャリア形成や雇用の安定、再就職促進などを目的に、資格取得をサポートする専門学校やプログラミングスクールの受講料金の一部を国が支給・補助する制度。給付金の支給条件を満たせばプログラミングスクールで安く学べ、IT転職希望者におすすめの制度です。

教育訓練給付制度には一般教育訓練給付金、特定一般教育訓練給付金、専門実践教育訓練給付金の3種類の給付金があり、受給条件や給付金支給額などが違います。

以下はプログラミングスクールで利用可能な教育訓練給付金制度の種類と給付率です。

教育訓練給付金制度の種類と給付率
専門実践教育訓練給付金 受講料金の最大80%(上限64万円)
特定一般教育訓練給付金 受講料金の最大50%(上限25万円)
一般教育訓練給付金 受講料金の最大20%(上限10万円)
安い費用でプログラミングスクールを受講したいなら、教育訓練給付金制度対象の講座がおすすめ。特にITエンジニア転職を目指す方には、支給額が受講料金の最大80%(講座終了後の資格取得や就職・転職などが支給条件)の専門実践教育給付金を利用できるプログラミングスクールがおすすめです。

以下、各教育訓練給付制度の概要を紹介します。

一般教育訓練給付金とは

一般教育訓練給付金は、プログラミングスクールなどの受講料金の最大20%(上限10万円)が支給される給付金。他の給付金と比較して一般教育訓練給付金は支給額が少ない一方、プログラミングスクールなどの対象講座が多い点がメリットです。

被保険者期間 通算3年以上(初めて支給対象となる場合は1年以上)
教育訓練給付金支給額 教育訓練経費の20%相当額(上限10万円、但し4千円を超える場合)
プログラミングスクールなどの対象講座 情報処理技術者資格取得などが目的の講座

特定一般教育訓練給付金とは

特定一般教育訓練給付金は、特定の資格取得を目的とするプログラミングスクールなどの講座の受講料金に対して支給される給付金で、支給額は受講料金の最大50%(上限25万円)。高度なプログラミングスキルや資格取得講座が特定一般教育訓練給付制度の対象で、受給前に訓練前キャリアコンサルティングが必須です。

被保険者期間 通算3年以上(初めて支給対象となる場合は1年以上)
教育訓練給付金支給額 教育訓練経費の40%相当額(上限20万円、但し4千円を超える場合)
教育訓練修了・転職後:資格取得等をし、かつ1年以内に被保険者として雇用された場合10%(上限5万円。既に支給された額の差額を追加支給)
プログラミングスクールなどの対象講座 ITSSレベル2以上の情報通信技術に関する資格取得を目標とする過程/2019年4月以降実施のITパスポート試験合格目標講座などの講座

専門実践教育訓練給付金とは

専門実践教育訓練給付金とは、専門的かつ高度な職業訓練・資格取得が目的のプログラミングスクールの講座や、専門学校、専門職大学院などの教育課程の教育訓練費用に対し一定額が支給される制度。プログラミングスクールなどの教育訓練給付制度対象講座修了後1年以内に資格等を取得し、被保険者として雇用されると受講費用の最大80%が給付金として支給されます。

オンラインプログラミングスクールでも専門実践教育訓練給付金の対象講座が増え、働きながらスキルアップしたい方やエンジニアとして転職したい方にも専門実践教育訓練給付金はおすすめです。

一部のプログラミングスクールでは、プログラミング言語PythonやAI・機械学習の知識、高度なプログラミングスキルを習得し、先端ITエンジニア人材として転職を目指す講座が、第四次産業革命スキル習得講座や専門実践教育訓練給付金を利用可能な講座に指定されています。
被保険者期間 通算3年以上(初めて支給対象となる場合は1年以上)
教育訓練給付金支給額 プログラミングスクール修了後:教育訓練経費の50%相当額(上限40万円、但し4千円を超える場合)
プログラミングスクール修了・転職後:資格取得等をし、かつ1年以内に被保険者として雇用された場合20%(上限16万円。既に支給された額の差額を追加支給)
資格取得・転職に加えて、プログラミングスクール修了後の賃金が受講開始前の賃金と比較して5%以上上昇した場合10%(上限8万円)
プログラミングスクールなどの対象講座 ITスキル標準レベル3相当以上の資格取得を目指し訓練時間が120時間以上2年未満の過程/第四次産業革命スキル習得講座で訓練時間30時間以上かつ2年未満の講座/その他専門学校、専門職大学院、職業実践力育成プログラムも含む

教育訓練給付金制度の受給条件~雇用保険の加入期間などの確認が必要

教育訓練給付金の利用には条件・受給資格があり、プログラミングスクールの受講前に確認が必要。確認が必要な情報は雇用保険の加入期間・在職中か否か・過去の教育訓練給付金制度の利用有無です。

以下で教育訓練給付金制度の利用条件・受給資格を紹介します。

教育訓練給付金制度受給条件
出典:教育訓練給付制度(厚生労働省)

必要な雇用保険の加入期間を満たした場合にプログラミングスクールの受講修了後、教育訓練給付金の支給を受けられます。専門実践教育訓練給付金の受給には雇用保険の加入期間が2年以上、一般教育訓練給付金・特定一般教育訓練給付金の場合は1年以上必要です。

過去に教育訓練給付金を利用したことがある方も対象ですが、前回の受講開始日以降に雇用保険に被保険者としての加入期間が3年以上必要。また離職中の方も教育訓練給付金の支給対象ですが、離職期間も受給条件に含まれます。

なお、下記条件に該当する方は教育訓練給付金を受給できません。

  • 離職後1年以上
  • 雇用保険の加入期間が1年未満
  • 前回の教育訓練給付から雇用保険の加入期間が3年未満

ハローワークで受給資格の確認がおすすめ

一般教育訓練給付金、特定一般教育訓練給付金、専門実践教育訓練給付金のいずれかを利用する場合、事前にハローワークで雇用保険の被保険者期間の事前確認がおすすめ。プログラミングスクール受講前に、本人・住所の確認できる書類と「教育訓練給付金支給要件照会票」をハローワークに提出し、受給資格を確認できます。

失業期間が長い場合や、過去に教育訓練給付金を利用した場合は注意が必要で、ハローワークに相談がおすすめ。また派遣社員でも雇用保険に加入していれば教育訓練給付金を利用可能な場合も多く、正社員以外の方もハローワークで支給資格の確認がおすすめです。

教育訓練給付金の支給条件は変わる場合もあり、確認後はできるだけ早くプログラミングスクールで受講手続きをします。

※参考:教育訓練給付制度(ハローワーク)

専門実践教育訓練給付金の受給条件やプログラミングスクール受講後に支給を受けるまでの流れ

プログラミングスクール受講で利用がおすすめの専門実践教育訓練給付金について受給条件や申請方法、受講後に支給を受けるまでの流れを解説します。

専門実践教育訓練給付金の受給条件

専門実践教育訓練給付金の条件・受給資格は以下のいずれかに合う方です。

    【給付金対象のプログラミングスクール受講日開始時点で、在職中で雇用保険に加入している方】

  • 過去に教育訓練給付金制度の利用がなく、雇用保険の加入期間が2年以上ある
  • 過去にプログラミングスクールなどで教育訓練給付金制度の利用したことがあり、前回の教育訓練給付金制度対象のスクール・講座の受講開始日以降、雇用保険の加入期間が3年以上あるかつ、前回の教育訓練給付金支給日から今回の受講開始日までに3年以上経過している
    【給付金対象のプログラミングスクール受講日開始時点で、雇用保険に加入していない方】

  • 離職から1年以内で、前回の教育訓練給付金制度対象のスクール・講座の受講開始日以降、雇用保険の加入期間が3年以上あるかつ、前回の教育訓練給付金支給日から今回の受講開始日までに3年以上経過している
  • 離職から1年以内で、過去に教育訓練給付金制度の利用がなく、過去に雇用保険の加入期間が2年以上ある

専門実践教育訓練給付金制度の受給資格・条件や詳細は、ハローワークで確認しましょう。

1:プログラミングスクール受講前にハローワークで受給資格の確認とジョブ・カードの作成が必要

専門実践教育訓練給付金対象のプログラミングスクールへの申し込み前に、ハローワークでキャリアコンサルタントによる訓練前キャリアコンサルティングを受け、ジョブ・カードの作成が必要。訓練前キャリアコンサルティング終了後、ジョブ・カードと「教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票」など必要書類をプログラミングスクールの受講開始日の1ヶ月前までにハローワークへ提出し、専門実践教育訓練給付金の受給資格確認手続きをします。

【専門実践教育訓練給付金の受給資格確認手続きに必要な書類】

専門実践教育訓練給付金の受給資格確認手続きには下記書類が必要で、ハローワークで手続きをします。支給要件照会は無料です。

  1. 教育訓練給付金支給要件照会票
  2. 教育訓練給付金及び教育訓練支援給付金受給資格確認票
  3. ジョブ・カード
  4. 本人・住所確認書類
  5. 個人番号(マイナンバー)確認書類及び身元(実在)確認書類
  6. 雇用保険被保険者証(雇用保険受給資格者証でも可)
  7. 教育訓練給付適用対象期間延長通知書(適用対象期間の延長をしていた場合に必要)
  8. 写真2枚
  9. 払渡希望金融機関の通帳またはキャッシュカード

2:プログラミングスクールの専門実践教育訓練給付金対象講座を受講

専門実践教育訓練給付金の受給資格確認手続後に、プログラミングスクールの教育訓練給付制度対象講座に申し込み、受講を開始します。専門実践教育訓練給付金対象のプログラミングスクールの講座はハローワークで確認できるほか、厚生労働省の公式WEBサイトの教育訓練講座検索システムでも検索可能です。

3:プログラミングスクールから支給申請書を取得、専門実践教育訓練給付金の支給申請

専門実践教育訓練給付金は6ヶ月ごとに給付金の支給申請が必要。専門実践教育訓練給付金の支給申請手続きは、プログラミングスクールから取得する支給申請書などの下記書類をハローワークに提出・申請します。

専門実践教育訓練給付金支給申請の提出書類

  1. 教育訓練給付の受給資格者証
  2. 教育訓練給付金支給申請書(プログラミングスクールが発行)
  3. 受講証明書または専門実践教育訓練修了証明書
  4. 領収書
  5. 教育訓練経費等確認書
  6. 専門実践教育訓練給付最終受給時報告(最終時のみ)
  7. 専門実践教育訓練給付追加給付申請時報告(資格取得により追加支給を申請する場合)
専門実践教育訓練給付金の支給申請期間について

専門実践教育訓練給付金の支給申請は複数回必要な場合もあり、必要書類を保管し申請時期に遅れないことが大切。受講開始から6ヶ月ごとの末日から1ヶ月以内に、プログラミングスクールが発行する教育訓練給付金支給申請書を取得しハローワークで支給申請します。プログラミングスクールでの最終訓練修了時は、受講修了日翌日から1ヶ月が専門実践教育訓練給付金の支給申請期間です。

受講中または専門実践教育訓練受講修了時は支払った教育訓練経費の50%が教育訓練給付金として支給。プログラミングスクール修了後に資格等を取得し、1年以内に雇用保険被保険者として雇用されれば給付金は教育訓練経費の70%、資格取得・就職に加えて、プログラミングスクール修了後の賃金が受講開始前の賃金と比較して5%以上上がった場合は最大80%となり、差額が支給されます。

専門実践教育訓練給付金の追加支給を受けるには、雇用継続中の場合は資格取得日(プログラミングスクール修了日)の翌日から1ヶ月以内、新たに雇用された場合は就業開始の翌日から1ヶ月以内に支給申請が必要です。

雇用保険受給中でもプログラミングスクールの教育訓練給付金制度の利用や申請が可能

雇用保険受給中でもプログラミングスクールでの教育訓練給付金制度の利用や申請は可能。ただし退職後1年以内の方が対象で、雇用保険と教育訓練給付金の同時支給はされず、雇用保険の受給終了後に教育訓練給付金を受給できます。

雇用保険受給中のプログラミングスクールでの教育訓練給付金制度の利用や申請は、ハローワークでの確認がおすすめです。

失業者向けの教育訓練支援給付金について

専門実践教育訓練給付金の受給資格を満たした方が失業中の場合、失業者向けの支援サービス「教育訓練支援給付金」の支給を受けられます。プログラミングスクール受講開始時に45歳未満、受講する専門実践教育訓練が通信制や夜間制でないことなどが条件で、対象の場合は基本手当の日額80%相当が教育訓練修了まで給付されます。

失業手当との重複受給、教育訓練の欠席日は支給されないなどの支給条件もあり、詳細はハローワークで確認がおすすめです!

リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業の給付金と教育訓練給付制度の違い

リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業とは経済産業省が管轄し、仕事で必要な能力の研鑽や新しいスキルの習得の促進を目的とした制度。プログラミングスクールなどの受講料金の最大70%(上限56万円)が補助金として支給されますが、専門実践教育訓練給付金と条件やプログラミングスクールなどの対象講座・コースが違います。

以下は、専門実践教育訓練給付金とキャリアアップ支援事業の補助金の比較表です。

一部プログラミングスクールが対象の給付金制度 キャリアアップ支援事業 専門実践教育訓練給付金
管轄 経済産業省 厚生労働省
制度対象 正社員、パート・アルバイト、契約社員、派遣社員など企業・会社と契約して働いている方 雇用保険の被保険者(在職者)または被保険者であった人(離職者)で一定の条件を満たす人
給付額 受講料金の最大70%(上限56万円)
・受講修了:受講料金の50%(上限40万円)を補助
・受講修了後、転職し1年以上就業が継続した場合:受講料金の20%(上限16万円)を補助
受講料金の最大80%(上限64万円)
・受講修了:受講料金の50%(上限40万円)を支給
・受講修了後、資格取得等し、かつ雇用保険の被保険者として雇用された場合:受講料金の20%(上限16万円)を支給
・資格取得・就職に加えて、プログラミングスクール修了後の賃金が受講開始前の賃金と比較して5%以上上がった場合:受講料金の10%(上限8万円)を支給

キャリアアップ支援事業の補助金と専門実践教育訓練給付金は助成額だけでなく、受給資格も違います。自分が条件を満たすかや、検討中のプログラミングスクールがキャリアアップ支援事業または、専門実践教育訓練給付金の対象かをよく確認しましょう。

専門実践教育訓練給付金制度の対象講座を持つおすすめプログラミングスクール

専門実践教育訓練給付金対象講座のあるおすすめプログラミングスクール

以下では未経験からITエンジニア転職したい方におすすめの、専門実践教育訓練給付金制度の対象講座のあるプログラミングスクールを紹介します。

専門実践教育訓練給付金がおすすめのプログラミングスクール17校の料金比較(2026年最新)

専門実践教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールおすすめ17校について、対象コースの料金と受講期間を2026年最新情報で比較した表が以下です。

プログラミングスクール 専門実践教育訓練給付金支給対象コース 受講料金(税込) 受講期間
テックメンター WEBエンジニア就職コース 437,800円 3ヶ月・6ヶ月
WEB制作&デザインコース 437,800円 3ヶ月・6ヶ月
インターネットアカデミー AIデータ活用実践コース 1,021,592円 10~12ヶ月
RUNTEQ(ランテック) WEB開発スタンダードコース 657,000円
当サイト限定で5万円OFF!
9ヶ月(オンライン)
データラーニングスクール コーチング+グループメンタリングプラン 758,000円 12ヶ月
キカガク 長期コース 792,000円 6ヶ月
侍エンジニア クラウドエンジニア転職コース 456,390円~ 8週間・12週間・16週間・18週間・24週間・36週間
WEBエンジニア転職コース 477,100円~ 8週間・12週間・16週間・18週間・24週間・36週間
テックキャンプ・エンジニア転職 短期集中スタイル・オンラインプラン 657,800円 10週間(夜間・休日スタイルもあり)
ディープロ(旧DIVE INTO CODE) 4ヶ月短期集中コース 797,800円 4ヶ月(フルタイム)
DMM WEBCAMP(ウェブキャンプ)エンジニア転職 専門技術コース 910,800円 4ヶ月(オンライン)
テックアイエス 長期PROスキルコース 686,400円 6ヶ月
データサイエンティストコース 987,800円 6ヶ月
テックブースト ブーストコースブーストコース(Ruby・PHP) 625,020円 6ヶ月
ブーストコースブーストコース(Java) 1,083,720円 10ヶ月
ヒューマンアカデミー Python講座 626,890円 6ヶ月
WEBデザイナー総合コース 257,972円 3~6ヶ月
Aidemy Premium(アイデミープレミアム) 3ヶ月コース 528,000円 6ヶ月、9ヶ月プランも選択可能
テックアカデミー AIコース・データサイエンスコース 317,900円 8週間(2ヶ月)、その他の期間やセットコースも対象
LINEヤフーテックアカデミー エンジニア転職保証コース 550,000円 4ヶ月
データミックス データサイエンティスト育成コース 742,500円 7ヶ月
AIジョブカレ E資格対応パッケージプラン講座 229,900円 6ヶ月

テックメンター|フリーランスのITエンジニアや就職したい方におすすめのプログラミングスクール

プログラミングスクール・Tech Mentor(テックメンター)

テックメンター(Tech Mentor)は給付金を利用してWEBエンジニアとして就職したい方や、フリーランスのITエンジニアになりたい方におすすめのオンラインプログラミングスクール。就職活動やフリーランスの案件獲得に役立つポートフォリオ制作に加え、WEB開発の現場で多いチーム開発を経験できる点も特徴です。

テックメンターでは未経験からWEBエンジニアに就職したい方向けのWEBエンジニア就職コースとWEBエンジニア就職コース(PHP)、フリーランスのITエンジニアになりたい方向けのWEB制作&デザインコースが第四次産業革命スキル習得講座に認定され、専門実践教育訓練給付金制度の対象講座です。

プログラミングスクール・テックメンターの詳細情報
給付金対象コース・講座 WEBエンジニア就職コース・WEBエンジニア就職コース(PHP)・WEB制作&デザインコース
受講料金 437,800円~
給付金・補助金 ○(厚生労働省「専門実践教育訓練給付金」の対象講座)
※受講料金の最大80%(上限64万円)の給付金を利用可能
受講期間 3・6ヶ月から選択可能
受講形式 オンライン
学習内容・習得できるスキル WEBエンジニア就職コース:HTML・CSS・JavaScript・AWS・アプリ開発など
WEBエンジニア就職コース(PHP):HTML・CSS・JavaScript・PHP・AWS・アプリ開発など
WEB制作&デザインコース:HTML・CSS・JavaScript・PHP・WEBサイト制作など

WEBエンジニア就職コース~未経験から実践スキルを習得し自社・受託開発企業に転職可能

テックメンターのWEBエンジニア就職コースでは、実務に似たチーム開発を経験でき、就職・転職に役立つポートフォリオを制作可能。受講期間の後半では、自分でアプリの企画・開発から公開まで行うオリジナルアプリ開発を行い、実践スキルを習得できます。

開発したアプリが採用企業から高い評価を受けたとの良い評判の口コミも。企業紹介や面接対策を含む就職支援で自社・受託開発企業に就職・転職する卒業生が多い点も特徴で、給付金を利用して未経験からWEBエンジニアとして働きたい方におすすめのプログラミングスクールです。

WEB制作&デザインコース~案件獲得から納品までのサポート付きでおすすめ

WEBデザインからWEB制作までのスキルを学び、副業・フリーランスのITエンジニアになりたい方におすすめは専門実践教育訓練給付金制度対象のWEB制作&デザインコース。フリーランスの案件獲得に必要なポートフォリオ制作も可能な上、案件獲得支援付きで提案文の作成、営業方法を教えてもらえます。

案件獲得から納品までスクールのサポート付きで、作業中の不明点をチャットで質問可能な点もメリット。未経験から副業・フリーランスのITエンジニアになった卒業生も多く、給付金制度の詳細は公式サイトから無料の個別説明会への参加がおすすめです。

\フリーランスや就職を目指す方に人気/

テックメンターの無料個別説明会は公式サイトへ

インターネットアカデミー|受講可能期間が12ヶ月と長く、働きながら学びやすい

インターネットアカデミー

インターネットアカデミーは1995年創業・卒業生3万人以上でプログラミングに加え、WEBデザインやWEBマーケティングのスキルを学べるコースも豊富なプログラミングスクール。大手企業に就職・転職する卒業生が多いと口コミでも評判です。

インターネットアカデミーは受講可能な期間が12ヶ月と長く、働きながら学びやすいプログラミングスクール。専門実践教育訓練給付金制度対象のAIデータ活用実践コースでは、プログラミング言語Pythonや機械学習・深層学習のスキルに加え、データ分析に必要な知識も習得でき、AIエンジニアやデータサイエンティストになりたい方におすすめです。

プログラミングスクール・インターネットアカデミーの詳細情報
給付金対象コース・講座 AIデータ活用実践コース・WEBデザイナー総合コース+WEBマーケティング講座
受講料金 AIデータ活用実践コース:1,021,592円
WEBデザイナー総合コース+WEBマーケティング講座:936,650円
給付金・補助金 ○(厚生労働省「専門実践教育訓練給付金」(受講料金の最大80%・上限64万円)と「一般教育訓練給付金」(受講料金の最大20%・上限10万円)の対象講座)
受講期間 AIデータ活用実践コース:10~12ヶ月
WEBデザイナー総合コース+WEBマーケティング講座:12ヶ月
受講形式 教室(東京・渋谷)・オンライン
学習内容・習得できるスキル AIデータ活用実践コース:Python・AIプログラミング・データ分析・機械学習・ディープラーニング・HTML・CSS・JavaScriptなど
WEBデザイナー総合コース+WEBマーケティング講座:HTML・CSS・JavaScript・WEBサイト制作・WEBマーケティングの基礎・WEB広告など

WEBデザインコースやWEBマーケティング講座も一般教育訓練給付金制度の対象

インターネットアカデミーではAI関連のコースが専門実践教育訓練給付金制度の対象ですが、WEBデザインコースやWEBマーケティング講座は、受講料金の20%(上限10万円)の給付金が支給される一般教育訓練給付金制度の対象。インターネットアカデミーは、安い料金でWEBデザインやWEBマーケティングを学べるスクールとしても口コミで良い評判です。

一般教育訓練給付金制度対象のWEBデザイナー総合コースでは、WEBデザイナーとして必要な基礎スキルからWEBサイト開発に必要なプログラミング言語JavaScriptまで習得可能。またWEBマーケティング講座では基礎からSEOや広告運用などのスキルを学べます。

教室でも学習可能で、講師とのマンツーマン授業やオンライン授業など受講形式を選べる

インターネットアカデミーは東京の教室でも学習可能で、教室では講師に直接質問でき、未経験者でも学習しやすいと口コミでも評判のプログラミングスクール。いつでも受講可能なオンライン授業や講師とのマンツーマン授業など自分で受講形式を選べる点も他の教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールと比較したメリットです。

インターネットアカデミーは専門実践教育訓練給付金・一般教育訓練給付金制度を利用して、安い受講料金でAI・Python・WEBデザインを学びたい方におすすめのプログラミングスクール。大手企業にAIエンジニアやWEBデザイナーとして就職・転職したい未経験者はインターネット・アカデミーの公式サイトから無料カウンセリングへの参加がおすすめです!

\働きながら学びたい方におすすめのプログラミングスクール/

インターネットアカデミーの無料カウンセリングは公式サイトへ

RUNTEQ|未経験からWEBエンジニアを目指す方向けのプログラミングスクール

RUNTEQ

RUNTEQ(ランテック)は未経験でもプログラミング言語Rubyを使ったシステム開発の実践スキルまで習得できると口コミでも評判のオンラインプログラミングスクール。WEB開発スタンダードコースが第四次産業革命スキル習得講座に認定され、専門実践教育訓練給付金制度の対象講座です。

専門実践教育訓練給付金の受給対象者なら受講料金の最大80%が支給され、安い費用で受講可能。未経験者向けのカリキュラムや、現役エンジニア講師のレビューや質問対応などオンラインの学習サポートも口コミで良い評判です。

1,000時間の学習カリキュラムで未経験でもレベルの高いWEB開発スキルを習得可能

受講期間数ヶ月のプログラミングスクールが多い中、RUNTEQのWEB開発スタンダードコースは受講期間9ヶ月、学習時間1,000時間のカリキュラム。時間をかけてプログラミング言語Rubyの基礎から実践的なWEB開発スキルまで習得可能な点が特徴です。

RUNTEQ卒業生は技術レベルが高いと採用企業から良い評判。専門実践教育訓練給付金を利用して安い受講料金で未経験からプログラミングを学び、WEBエンジニアとして就職・転職したい方におすすめのプログラミングスクールです。

会社紹介を含む就職・転職支援もおすすめ

WEB開発スタンダードコースはキャリアトレーナーの就職・転職支援も特徴で、模擬面接・企業紹介などの支援が口コミでも良い評判。RUNTEQが提携する自社開発企業を紹介可能で、WEB系開発会社への内定率は98%と高く、スクール卒業後にWEBエンジニアとして働きたい方におすすめです。

専門実践教育訓練給付金に加え、当サイト限定割引クーポンも利用可能

RUNTEQ・限定クーポン

RUNTEQは専門実践教育訓練給付金を利用して安い費用で学べるプログラミングスクールですが、当サイト限定の割引クーポンも提供。当サイト・IT転職でイイミライをご覧になって下記リンクから無料カウンセリングに参加した場合、受講料金が5万円割引され、専門実践教育訓練給付金と当サイト限定クーポンを利用すれば、更に安い料金で学習可能です。

専門実践教育訓練給付金制度を利用して、時間をかけて実務レベルのスキルを習得したい方にRUNTEQはおすすめのプログラミングスクール。給付金(補助金)の支給条件や学習内容はRUNTEQ公式サイトから無料カウンセリングへ参加しましょう!

\未経験からWEBエンジニアを目指せる/

無料カウンセリングの申し込みはRUNTEQ・公式サイトへ

※関連記事「RUNTEQ(ランテック)の評判・口コミ」もご確認ください!

データラーニングスクール|データサイエンティストへの転職や年収アップにおすすめ

データラーニングスクール

データラーニングスクールはデータサイエンスを学べるプログラミングスクール。AIを利用したデータ分析を行うデータサイエンティストの求人も増え、データサイエンティストに転職して年収アップする卒業生が多い点もデータラーニングスクールの特徴です。

専門実践教育訓練給付金制度の対象講座で、安い料金でデータ分析スキルを習得したい方におすすめのプログラミングスクールです。

未経験でもデータ分析の基礎から学べ、転職に役立つポートフォリオも作成可能

データラーニングスクールでは未経験でもオンラインでデータサイエンスの基礎から学べ、転職に役立つポートフォリオ作成も可能。ポートフォリオ作成では、機械学習を用いたWEBサービス開発や分析レポートの作成で、データ分析の実践スキルも習得できます。

またデータサイエンスの仕事に必要なスキルに加え、機械学習やAI、ツールの使い方やマーケティングなどデータ分析関連の知識も学習可能。他の教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールと比較して受講期間は約12ヶ月(転職活動期間を含む)と長く、エンジニア経験者は500時間〜1,000時間、未経験者は1,000時間〜2,000時間の学習が必要です。

充実した学習サポートや未経験者向けの転職支援も特徴

データラーニングスクールは充実した学習・転職サポートも特徴で、オンラインの質問対応に加え、キャリアコーチのコーチングや現役データサイエンス講師のメンタリング付き。メンタリングではデータ分析の質問以外にもキャリア相談もでき、未経験でも挫折しづらい環境です。

転職サポートには書類添削・求人紹介を含み、受講生向けのオンラインコミュニティでは現役データサイエンティストの質問対応やキャリア相談・ポートフォリオ作成支援のサポートも受けられます。

データラーニングスクールは仕事に必要な実践スキルを習得し、未経験からデータサイエンスとして就職・転職したい方におすすめのプログラミングスクール。学習内容や専門実践教育訓練給付金制度の条件などの詳細は、公式サイトから無料カウンセリング・オンライン動画説明会への参加がおすすめです!

\データサイエンティストになりたい方におすすめ/

データラーニングスクールの無料カウンセリングは公式サイトへ

キカガク|未経験者向けの動画講座と転職サポートがおすすめのプログラミングスクール

キカガク

キカガクはプログラミング言語Pythonや機械学習を学び、AIエンジニアやデータサイエンティストとして就職・転職したい方におすすめと口コミでも評判のオンラインプログラミングスクール。AI人材育成長期コースは第四次産業革命スキル習得講座に認定され、専門実践教育訓練給付金制度の対象講座です。

AI人材育成長期コースの受講料金は教育訓練給付金がない場合は792,000円ですが、給付金対象者なら158,400円と安い受講料金でAIやPythonを学習可能。キカガクは未経験者向けの動画教材に加え、就職・転職サポートも良い評判のプログラミングスクールです。

受講期間6ヶ月で未経験でもAIやPythonの基礎から実践スキルまで学べる

受講期間6ヶ月のAI人材育成長期コースは動画講座で学び、未経験でもPythonやAIなどのプログラミングの基礎から実践スキルまで習得可能。自分でPythonのアプリ開発もでき、専門実践教育訓練給付金を利用して安い受講料金でAIエンジニアとして就職・転職したい方やキャリアアップを目指す方にもおすすめのプログラミングスクールです。

また他の給付金対象のプログラミングスクールと比較して、キカガクではプログラミングの基礎から実践スキルまで習得可能な1,500以上の動画講座を受講期間中だけでなく、卒業後も閲覧可能。動画講座は追加・更新され、AIエンジニアやデータサイエンティストとして転職後も、最新スキルを学習できると口コミでも評判です。

転職サービス大手・dodaのキャリアサポートも口コミで評判

専門実践教育訓練給付金対象のプログラミングスクールでは、自社で就職・転職のキャリアサポートを提供するスクールも多い中、キカガクでは転職サービス大手・dodaのキャリアサポートを利用可能。IT業界に精通した転職エージェントとのキャリア面談やアドバイスなど、未経験からAIエンジニアとして転職したい方におすすめです。

未経験からAIエンジニアに転職した卒業生もおり、AI人材育成長期コースは転職サービス大手・dodaの充実したキャリアサポートでAIエンジニアとして就職・転職したい初心者におすすめ。専門実践教育訓練給付金やキャリアサポートの詳細についてはプログラミングスクール・キカガクの公式サイトから無料相談会に参加しましょう!

\未経験からAIエンジニアを目指せるプログラミングスクール/

専門実践教育訓練給付金の詳細や無料相談はキカガク公式サイトへ

※関連記事「キカガク・AI人材育成長期コースの評判・口コミと最新料金」もご確認ください!

侍エンジニア|講師とのマンツーマンレッスンで学べるプログラミングスクール

侍エンジニア

侍エンジニアの一部のコースはリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業の対象で、安い受講料金で学べると口コミでも評判のオンラインプログラミングスクール。キャリアアップ支援事業の補助金は専門実践教育訓練給付金制度とは違う一方、受講料金の最大70%(上限56万円)が支給されます。

侍エンジニアはオーダーメイドカリキュラムや現役エンジニア講師とのマンツーマンレッスンが特徴。クラウドエンジニア転職コースではAmazonのITインフラサービス・AWSの資格取得を目指せる点が、WEBエンジニア転職コースでは自分で学びたいプログラミング言語を選べる点がメリットです。

プログラミングスクール・侍エンジニアの詳細情報
給付金対象コース・講座 クラウドエンジニア転職コース・WEBエンジニア転職コース
受講料金 クラウドエンジニア転職コース:456,390円~
WEBエンジニア転職コース:477,100円~
給付金・補助金 ○(厚生労働省「専門実践教育訓練給付金」の対象講座)
※受講料金の最大80%(上限64万円)の給付金を利用可能
受講期間 8・12・16・18・24・36週間から選択可能
受講形式 オンライン
学習内容・習得できるスキル AIアプリ開発講座:AWSの基礎・プログラミング言語学習(Java、PHP、Ruby、Pythonから選択)・オリジナルアプリ開発・資格対策など
WEBエンジニア転職コース:HTML・CSS・JavaScript・PHP・Java・Python・オリジナルアプリ開発など

充実した転職サポート付きでクラウドエンジニアまたはWEBエンジニアになりたい方におすすめ

キャリアアップ支援事業対象のWEBエンジニア転職コースとクラウドエンジニア転職コースはキャリアカウンセリング、面接対策や求人紹介などの転職サポートに加え、高い転職成功率99%も特徴。未経験でも最短2ヶ月で仕事に必要なスキルを習得し、エンジニア転職を目指したい方におすすめオンラインプログラミングスクールです。

AIアプリ開発やデータサイエンスなどを学べるコースも補助金の対象と口コミでも評判

侍エンジニアは転職コースの他に、未経験からAI開発エンジニアを目指せるAIアプリコースやデータ分析を学ぶデータサイエンスコース、インフラエンジニアの資格取得を目指すLPIC資格対策コース、就職や転職に役立つJavaの資格取得を目指すJava資格対策コースなど豊富なコースがキャリアアップ支援事業の対象で、安く学べると口コミでも評判のプログラミングスクール。

侍エンジニアは補助金を利用でき、講師のマンツーマンレッスンで未経験からWEBエンジニア・クラウドエンジニアを目指す方におすすめのプログラミングスクール。キャリアアップ支援事業の補助金は在職中で転職を目指す社会人が利用可能で、専門実践教育訓練給付金制度の対象ではない方も給付条件の確認がおすすめです。学習内容や転職支援サービス、キャリアアップ支援事業の詳細は公式サイトからオンラインの無料カウンセリングへ参加しましょう!

\マンツーマン指導が特徴/

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テックキャンプ・エンジニア転職|転職保証付き・最短10週間で就職を目指す

テックキャンプ・エンジニア転職(旧テックエキスパート)

厚生労働省指定の専門実践教育訓練給付金の対象のテックキャンプ・エンジニア転職は、未経験でも最短10週間でエンジニア転職を目指せると評判のプログラミングスクール。万が一転職できない場合に受講料金が全額返金される転職保証と14日間無条件返金保証付きで、給付金を利用してエンジニアに就職したい未経験者におすすめです。

基礎からシステム開発の実践スキルまで学べるプログラミングスクール

RubyによるWEBサービスやアプリ開発の基礎から実践スキルまで最短10週間で学習でき、早期に転職活動を開始可能な点もテックキャンプ・エンジニア転職の特徴。またチーム開発も体験でき、実践的なシステム開発・プログラミングを学べます。

さらにプロの講師に質問し放題の上、専属ライフコーチによる進捗管理や学習相談のサポートも利用可能。専属キャリアアドバイザーによる転職活動サポートもあり、専門実践教育訓練給付金を利用して転職成功を目指す方におすすめのプログラミングスクールです。

東京、大阪、名古屋、福岡にある教室を利用できるプランも

2026年現在、テックキャンプ・エンジニア転職はオンライン受講と東京の教室のみ利用可能です。

テックキャンプ・エンジニア転職の特徴は、10週間でエンジニア転職を目指す短期集中スタイル、仕事をしながらプログラミング学習が可能な夜間・休日スタイルと学習スタイルが選べる上、オンライン受講と教室受講と受講形式も選択可能な点。通学プランでは東京、大阪、名古屋、福岡にある教室を利用でき、講師に直接質問できます。

未経験でも最短10週間でエンジニア転職を目指せる上、専門実践教育訓練給付金も利用できるテックキャンプ・エンジニア転職はおすすめのプログラミングスクール。まずは無料カウンセリングでカリキュラムやキャリアサポートを確認しましょう!

\最短10週間でエンジニア転職/

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ディープロ|実践的な学習カリキュラムが評判のプログラミングスクール

ディープロ(旧DIVE INTO CODE)

ディープロ(旧DIVE INTO CODE)は、エンジニアとしての就職・転職サポートが良い評判で、未経験からWEBエンジニアに転職したい方や、プログラマーから機械学習エンジニアへキャリアアップしたい方におすすめのプログラミングスクール。スキルや知識に加え、同期とのディスカッションなどエンジニアの仕事に必要な実践的な問題解決力を習得可能なカリキュラムが口コミでも良い評判です。

第四次産業革命スキル習得講座で給付金対象の4ヶ月短期集中コースがおすすめ

ディープロは4ヶ月短期集中コースが第四次産業革命スキル習得講座として認定され、専門実践教育訓練給付金の対象講座。コース修了時と就職決定後に給付金が支給(最大約55万円がキャッシュバック)されます。

4ヶ月短期集中コースはプログラミング未経験からWEBエンジニアを目指すコース。実践的なカリキュラムで、WEBアプリ開発の基礎から、プログラミング言語Ruby、フレームワーク・Ruby on Railsを使用したWEBアプリケーション開発まで学べます。
また10ヶ月間の就職サポートに加え、受講生・卒業生のコミュニティも利用可能でおすすめです。

東京・渋谷の教室に通学できる方が対象(無料説明会はオンラインで参加可能)

ディープロの4ヶ月短期集中コースは、東京・渋谷の教室に通学可能な方が対象。フルタイム受講は10時~19時まで、教室での自習とワークショップを組み合わせて学習します。

現在はオンライン学習のみ対応しています。

ディープロのオンラインの質問対応は毎日10時~21時までで、帰宅後も質問できる点もメリットです。

ディープロは長期間の就職サポートで、プログラミング未経験からWEBエンジニアを目指したい方におすすめのプログラミングスクール。他の専門実践教育訓練給付金対象のプログラミングスクールとの比較のためにも、まずは公式サイトからオンライン無料説明会への参加がおすすめです!

\未経験でもプログラミングの基礎から実践まで学べる/

ディープロの専門実践教育訓練給付金や無料説明会の申し込みは公式サイトへ

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DMM WEBCAMPエンジニア転職・専門技術コース|転職サポート付きのプログラミングスクール

DMM WEBCAMPエンジニア転職・専門技術コース

DMM WEBCAMP(ウェブキャンプ)エンジニア転職は、プログラミング未経験でもITエンジニアに必要なスキルや知識を習得できると口コミの評判も良いプログラミングスクール。転職・キャリアサポート付きの専門技術コースは、経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座に認定された専門実践教育訓練給付金制度の対象講座で、条件を満たせば受講費用の最大80%(上限64万円)が支給されるおすすめのコースです。

基礎から実践まで学ぶカリキュラムでポートフォリオも作成可能

DMM WEBCAMPエンジニア転職の評判が良い理由は、未経験者でも4ヶ月で基礎から実践スキルまで学べるカリキュラムがあるから。また他の受講生とのチーム開発では仕事に必要な実践的なプログラミングスキルを習得でき、個人開発では転職活動で役立つポートフォリオを作成可能で、おすすめです。AIやクラウドの学習もでき、高度なIT知識やプログラミングスキルまで学習できると口コミでも評判のプログラミングスクールです。

カリキュラムはオンラインで受講可能な上、東京・大阪の教室も利用できる

DMM WEBCAMPエンジニア転職・専門技術コースでは、教室受講またはオンライン受講を選択可能で、東京と大阪の教室ではメンターに直接質問可能。11時~22時に常駐する講師にいつでも質問でき、仕事帰りに利用可能な点もメリットです。

教室受講できない場合もチーム開発含めオンラインで学習でき、地方在住でも実践的なプログラミングスキルを学べると口コミでも良い評判です。

※現在はオンライン学習のみ対応です。

就職活動支援・キャリアサポート付きで転職成功率98.8%もおすすめ

DMM WEBCAMPエンジニア転職・専門技術コースの特徴は、専属キャリアアドバイザーの転職活動支援。企業紹介などのキャリアサポートや98.8%と高い転職成功率が口コミでも良い評判です。

受講中に就職・転職活動で利用可能なポートフォリオを作成できる点も、未経験からのIT転職でDMM WEBCAMPエンジニア転職をおすすめする理由の1つです。

DMM WEBCAMPエンジニア転職は応募書類添削・面接対策・求人紹介など手厚い就職支援付きで未経験からITエンジニアを目指す方におすすめと口コミでも評判。専門実践教育訓練給付金の受給対象者なら安い受講料金で学べるおすすめのプログラミングスクールです。

他のプログラミングスクールとの比較や学習・キャリアサポート内容の確認は、公式サイトからDMM WEBCAMPエンジニア転職のオンライン無料カウンセリングへの参加がおすすめです。

\未経験からの転職実績豊富!/

DMM WEBCAMP(ウェブキャンプ)エンジニア転職の無料カウンセリング申し込みは公式サイトへ

※関連記事「DMM WEBCAMP(ウェブキャンプ)エンジニア転職のおすすめ理由と評判・口コミ」もご確認ください!

テックアイエス・長期PROスキルコース|他と比較して長期間6ヶ月の就職支援がおすすめ

TECH I.S.(テックアイエス)

テックアイエス(TECH I.S.)の長期PROスキルコースは、他のスクールと比較して6ヶ月と長期間の就職支援がおすすめのプログラミングスクール。就職支援には企業紹介・面接対策などを含み、大手IT・WEB企業へ転職した卒業生もいます。転職成功率は98%と高く、プログラミング未経験からエンジニアに転職したい方におすすめです。

6ヶ月の学習期間中にHTML・CSSの基礎からプログラミング言語PHPのWEB開発スキルまで習得できる上、チーム開発やポートフォリオ制作を含むカリキュラムがおすすめ。現役エンジニア講師の質問回答が早いと口コミでも良い評判です。

長期PROスキルコースは専門実践教育訓練給付金の対象講座で、対象者なら最大480,480円の補助金を受給できます。

データサイエンティストコースも教育訓練給付金制度対象

データサイエンティストコースも専門実践教育訓練給付金の対象で、安い受講料金でAIや機械学習を勉強可能。6ヶ月の無料就職・転職サポート付きで、データサイエンティストになりたい方やキャリアアップを目指す方におすすめです。

AIで利用の多いプログラミング言語Pythonや機械学習の基礎からAIアプリの開発まで学び、ポートフォリオ制作まで含むカリキュラム内容が特徴。データサイエンティストコースの受講料金は987,800円ですが、教育訓練給付金制度の対象者なら安い費用で受講可能です。

テックアイエスではオンラインと広島・名古屋などの教室でプログラミング体験とキャリア相談ができる無料体験会を実施中。無料体験できるプログラミングスクールは多くないため、プログラミングを経験したい方や専門実践教育訓練給付金の情報はテックアイエスの公式サイトから無料体験会がおすすめです!

\長期間の就職・転職サポート付き/

質問対応やキャリアサポートが評判のテックアイエスの無料体験や給付金制度の詳細は公式サイトへ

テックブースト|転職・フリーランス支援が評判のプログラミングスクール

テックブースト(tech boost)

テックブースト(tech boost)はエンジニアとしての転職やフリーランスの独立支援が口コミでも評判のオンラインプログラミングスクール。専門実践教育訓練給付金制度対象のブーストコースは、未経験からプログラミングを学び、エンジニアとして働きたい方におすすめで、対象者なら安い料金で受講できます。

また実務経験2年以上の現役エンジニア講師にプログラミングの質問に加え、キャリア相談できる点もメリット。他の教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールと比較して質問対応時間が長く、平日は13~22時、土日は13~19時と働きながらでもプログラミングを学びやすい点もおすすめです。

実践的なカリキュラムで学びたいプログラミング言語を選べる点も特徴

ブーストコースは受講期間3ヶ月で、プログラミング未経験でもITエンジニアとしての仕事に必要なスキルを学べる実践的なカリキュラムがおすすめ。プログラミングの基礎に加え、開発したいアプリの企画から開発まで自分で行い、実践スキルを習得可能と口コミでも評判です。

また他の教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールと比較して、習得可能なプログラミング言語が多い点も特徴。プログラミング言語Ruby・PHP・Javaから選べるな上、カリキュラムにないJavaScriptなどのプログラミング言語もスクールに相談すれば、勉強できます。

運営会社の転職・独立支援サービスを無料で利用可能

就職・転職サポートやフリーランスの独立支援では、エンジニアとしてのキャリア形成ができるよう専任アドバイザーが無料でサポート。キャリア相談や面接対策などのサポートに加え、テックブースト運営会社が提供するフリーランスエンジニア向けの独立支援サービス・Midworksや転職支援サービス・TechStars Agentを無料で利用できると口コミでも評判です。

Midworksでは3,000件以上の案件からスキルや条件に合う案件紹介を受けられ、フリーランスとして独立したい方におすすめ。TechStars Agentでは700社以上の会社を紹介可能で、未経験からITエンジニアとして転職したい方にもおすすめのサービスです。

テックブーストは教育訓練給付金制度を利用して安い受講料金で、未経験からエンジニアに転職したい方やフリーランスとして独立を目指す方におすすめのプログラミングスクール。他のプログラミングスクールとの比較や教育訓練給付金制度対象のコースについては公式サイトから無料カウンセリングがおすすめです!

\転職・フリーランス支援がおすすめ/

無料カウンセリングや教育訓練給付金制度の詳細はテックブースト公式サイトへ

ヒューマンアカデミー|少人数授業で教室でも学べるプログラミングスクール

ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミーは資格取得サポートや就職・転職支援が人気のプログラミングスクール。オンライン学習だけでなく、教室学習もでき、教室では少人数授業で講師の個別指導を受けられ、未経験者でも勉強しやすいです。全国24ヶ所に教室があり地方在住者にもおすすめのプログラミングスクールです。

ヒューマンアカデミーでは未経験者でもプログラミング言語Pythonの基礎からアプリ開発まで学べるPython講座やWEBアプリや大規模システム開発などに対応可能なスキルを習得し、エンジニアとしてのスキルアップ目指すWEBエンジニア総合コースが受講料金の最大70%(上限56万円)を受給できるキャリアアップ支援事業の対象です。

また未経験からWEBデザイナーとしての就職・転職を目指せるWEBデザイナー総合コースもキャリアアップ支援事業の対象で、安い費用でWEBデザインを学べます。

キャリアアップ支援事業の補助金は、受講料金の最大80%(上限64万円)を受給可能な専門実践教育訓練給付金よりも支給額は下がる一方、キャリアアップ支援事業の補助金の支給条件は在職中で転職を目指す社会人と受給資格が専門実践教育訓練給付金よりも厳しくない点が特徴です。

プログラミングスクール・ヒューマンアカデミーの詳細情報
給付金対象コース・講座 Python講座・WEBエンジニア総合コース・WEBデザイナー総合コース・WEBデザイナーコース
受講料金 Python講座:626,890円
WEBエンジニア総合コース: 992,036円
WEBデザイナー総合コース:257,972円
WEBデザイナーコース:209,044円
給付金・補助金 ○(厚生労働省「専門実践教育訓練給付金」(受講料金の最大80%・上限64万円)と「一般教育訓練給付金」(受講料金の最大20%・上限10万円)の対象講座)
受講期間 Python講座:6ヶ月
WEBエンジニア総合コース:12ヶ月
WEBデザイナー総合コース:3~6ヶ月
WEBデザイナーコース:3~6ヶ月
受講形式 オンライン
学習内容・習得できるスキル Python講座:プログラミングの基礎・Python・WEBアプリ開発など
WEBエンジニア総合コース:HTML・CSS・PHP・Java・データベース・AWSなど
WEBデザイナー総合コース:WEBデザインの基礎・HTML・CSS・JavaScript・WordPress・UI設計・WEBサイト制作
WEBデザイナーコース:WEBデザインの基礎・HTML・CSS・JavaScript・WEBサイト制作など

受講料金の最大20%を受給できる一般教育訓練給付金制度対象のコース・講座も豊富

ヒューマンアカデミーは受講料金の最大20%(上限10万円)を受給可能な一般教育訓練給付金制度対象のコース・講座も豊富。例えば未経験でも6ヶ月でWEBデザインの基礎からWEBサイト制作のスキルまで学ぶWEBデザイナーコースなどが一般教育訓練給付金制度の対象コースです。

またヒューマンアカデミーは充実したキャリア支援が良い評判で、専任キャリアカウンセラーによる就職・転職活動のサポートを受講期間中から内定獲得まで受けられます。就職・転職支援にはキャリア相談や求人情報の紹介、面接対策を含み、未経験からITエンジニアやWEBデザイナーを目指す方にもおすすめ。ヒューマンアカデミー公式サイトから無料カウンセリングへの参加し、コースやキャリア支援の確認がおすすめです!

\給付金対象のコース・講座が豊富/

無料カウンセリングへの参加はヒューマンアカデミー・公式サイトへ

Aidemy Premium|プログラミング言語Pythonに特化したAIプログラミングスクール

Aidemy Premium(アイデミープレミアム)

Aidemy Premium(アイデミープレミアム)はプログラミング言語Pythonに特化したプログラミングスクール。AIアプリ開発講座、データ分析講座、自然言語処理講座、E資格対策講座の4コースが経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座に指定され、専門実践教育訓練給付金制度の対象コースです。

Aidemy Premiumはオンライン受講可能で、働きながらでも勉強しやすく、AI・機械学習エンジニア目指す方にもおすすめのプログラミングスクールです。

プログラミングスクール・Aidemy Premiumの詳細情報
給付金対象コース・講座 AIアプリ開発講座・データ分析講座・自然言語処理講座・E資格対策講座
受講料金 AIアプリ開発講座・データ分析講座・自然言語処理講座:528,000円~
E資格対策講座:327,800円
給付金・補助金 ○(厚生労働省「専門実践教育訓練給付金」の対象講座)
※受講料金の最大80%(上限64万円)の給付金を利用可能
受講期間 3・6・9ヶ月から選択可能
※E資格対策講座は3ヶ月プランのみ
受講形式 オンライン
学習内容・習得できるスキル AIアプリ開発講座:Python・機械学習・WEBアプリ開発など
データ分析講座:Python・機械学習・データ処理・データ分析など
自然言語処理講座:Python・機械学習・データ処理・自然言語処理など
E資格対策講座:Python・機械学習・ディープラーニング・E資格実技試験など

専門実践教育訓練給付金制度の対象講座ではPythonの基礎から学べる

Python入門やプログラミングの基礎から学習を始めるAidemy Premiumの専門実践教育訓練給付金制度対象講座は、プログラミング未経験者にもおすすめ。AIアプリ開発講座では約160時間で、機械学習やアプリ開発からアプリの公開までを学びます。

データ分析講座はPythonのプログラミングやデータ分析を学べる120時間以上の講座で、就職や転職に役立つポートフォリオ制作も可能。自然言語処理講座では機械学習、自然言語処理、質疑応答システム作成までを学ぶ118時間のコースで、E資格対策コースはE資格試験の対策を学ぶコースです。

未経験でも基礎から学べ、オンラインの学習サポートも充実

Aidemy Premiumは、未経験でも3ヶ月でプログラミング言語Pythonを基礎から実践的なAI・機械学習のスキルを学べるプログラミングスクール。チャットサポートや講師のレビューなど充実した学習サポートを受けられる上、転職相談もでき、AIスキルを活かした転職活動もサポートしてもらえます。

Aidemy PremiumはオンラインでAIプログラミングを学習したい方におすすめのプログラミングスクール。未経験からAIエンジニアとして転職したい方は、他の専門実践教育訓練給付金対象のプログラミングスクールとの比較のためにも公式サイトから無料オンライン相談へ参加しましょう!

テックアカデミー|給付金を使ってAI・データサイエンスを学べるオンラインスクール

テックアカデミー(TechAcademy)

テックアカデミー(TechAcademy)はコースが豊富で、短期間でプログラミングやアプリ開発を学べると口コミでも評判のオンラインプログラミングスクール。AIやデータサイエンスなどのコースが第四次産業革命スキル習得講座に認定され、専門実践教育訓練給付金を使って安い料金で学べます。

プログラミングスクール・テックアカデミーの詳細情報
給付金対象コース・講座 AIコース・データサイエンスコース・Pythonコース
受講料金 AIコース・データサイエンスコース:251,900円~
2コースセット受講(Python+AIコース、Python+データサイエンスコース):470,800円~
3コースセット受講(Python+AI+データサイエンスコース):887,700円
給付金・補助金 ○(厚生労働省「専門実践教育訓練給付金」の対象講座)
※受講料金の最大80%(上限64万円)の給付金を利用可能
受講期間 コース単体受講:4・8・12・16週間から選択可能
2コースセット受講:8・12・16・24週間から選択可能
3コースセット受講:24週間プランのみ
受講形式 オンライン
学習内容・習得できるスキル AIコース:Python・機械学習・データ分析など
データサイエンスコース:Python・データ分析・機械学習・数学・統計など
Pythonコース:Python・機械学習など

専門実践教育訓練給付金制度の対象講座が豊富

テックアカデミーで専門実践教育訓練給付金制度対象の講座はAIコースやデータサイエンスコースの単独受講、プログラミング言語PythonとAI・データサイエンスをセットで受講するコース。Python、AI、データサイエンスを学べる3セットコースは24週間プランのみですが、セット受講は個別受講と比較して割引が大きい上、専門実践教育訓練給付金で受講費用の最大80%が支給されます。

また他のプログラミングスクールと比較してテックアカデミーでは専門実践教育訓練給付金同様に、受講料金の最大70%の補助金を受け取れるリスキリングを通じたリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業対象のコースが豊富。WEBデザインやJavaなどの幅広いコースがキャリアアップ支援事業の対象で、在職中で転職を目指す社会人が給付条件です。

メンターによる質問対応などのサポートがおすすめのオンラインプログラミングスクール

他の専門実践教育訓練給付金対象のプログラミングスクールと比較して、テックアカデミーは短期集中で学べるカリキュラムが特徴のプログラミングスクール。週2回のメンタリングやチャットでの質問対応などで現役エンジニアのメンターが学習サポートし、プログラミング未経験者にもおすすめと口コミでも良い評判です。

テックアカデミーの専門実践教育訓練給付金対象講座では、プログラミング言語Pythonの基礎から機械学習、統計、データ分析まで、オンラインで学習でき、AIエンジニアや機械学習エンジニアとして転職を目指す方にもおすすめのプログラミングスクールです。

専門実践教育訓練給付金を利用して10万円以下で、プログラミング言語PythonとAIスキルを学びたい方は、まずテックアカデミーの無料相談に参加しましょう!

LINEヤフーテックアカデミー|最大24週間の転職・就職支援がおすすめプログラミングスクール

LINEヤフーテックアカデミー

Yahoo! JAPANを運営するLINEヤフー株式会社受講者数3万人以上の人気プログラミングスクール・テックアカデミーが運営するLINEヤフーテックアカデミーは未経験からITエンジニアを目指す方におすすめのプログラミングスクール。未経験から転職保証付きでエンジニア転職を目指せる受講期間16週間(4ヶ月)のエンジニア転職保証コースがリスキリングを通じたキャリアアップ支援事業の対象講座です。

条件を満たせば、補助金を利用して安い費用で受講できる上、他の教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールと比較して、転職・就職支援が最大24週間と長い点もLINEヤフーテックアカデミーの特徴。エンジニアに転職できなかった場合に受講料金が全額返金される転職保証もあります。

LINEヤフーの開発ノウハウを含む学習カリキュラムで未経験からWEBエンジニアになりたい方におすすめ

LINEヤフーテックアカデミー・エンジニア転職保証コースの特徴は、LINEヤフーの開発ノウハウが反映された学習カリキュラム。未経験でも働きながら16週間でプログラミング言語Javaの基礎からWEB開発スキルまで習得できると口コミでも評判です。

LINEヤフー社員の解説動画や講演動画もメリットで、WEB開発の最新情報を学べる点もおすすめ。またLINEヤフーの人材開発研修を受けた現役エンジニアによる週2回のメンタリングとチャットでの質問対応を含む学習サポートも特徴です。

転職保証付きで紹介可能な企業が1,000社以上と多いと口コミでも評判

IT・WEB業界大手のLINEヤフーとスクール運営実績の豊富なテックアカデミーによるプログラミングスクールだけに紹介可能な転職先企業が1,000社以上と多い点もLINEヤフーテックアカデミーの特徴。またエンジニア転職保証コースは転職・就職支援期間が24週間と長く、自分に合う企業にエンジニアとして転職したい方におすすめです。

他のプログラミングスクールと比較して、卒業生の内定獲得率の高いLINEヤフーテックアカデミーは未経験からIT・WEBエンジニアを目指す方におすすめと口コミでも評判。公式サイトから無料相談へ参加して学習内容や転職支援サービス、キャリアアップ支援事業の詳細を確認しましょう!

データミックス|データサイエンティスト育成に特化したプログラミングスクール

データミックス(DataMix)

データミックス(DataMix)は、データサイエンティスト育成に特化したプログラミングスクール。オンラインまたは教室でAI・機械学習・Python・Rのプログラミングを学び、データサイエンス分野への転職に必要なスキルを習得できると良い評判です。

データサイエンティスト育成コース一括受講が教育訓練給付金の対象講座

データミックスで教育訓練給付金の対象は、データサイエンティスト育成コースを全講座受講した場合。一括申込で入学金は無料となり、専門実践教育訓練給付金の利用で受講料金の最大80%が還付されます。また1つ目のブートキャンプステップ終了時に満足できない場合は受講料金の全額返金保証もおすすめです。

なお、データミックスのデータサイエンティスト育成コースの各ステップの個別申込の場合は、専門実践教育訓練給付金制度の対象外で注意が必要です。

経験豊富な講師の少人数クラスでPython・Rのプログラミングやデータ分析を学習

データミックスでは、経験豊富なデータサイエンティストの講師による少人数クラスで学べ、学習する仲間ができる点もメリット。データサイエンティスト育成コースの特徴は実践的なカリキュラムで、データ分析やSQLなどの基礎からPythonやRのプログラミングまで学べる上、課題解決力も習得できます

データミックスの教育訓練給付金対象講座は入学試験があり、SQLやPythonプログラミングなどの基礎知識が必要ですが、初心者なら無料で受講できるPython入門もおすすめ。忙しい方も学習しやすいオンライン受講が可能で、AIエンジニアにキャリアアップ・転職したい現役エンジニアにもおすすめのプログラミングスクールです。

人材紹介会社による無料の転職支援が良い評判

運営会社・株式会社データミックスが運営するAI・データサイエンスに特化した人材紹介サービス・データミックスキャリアの無料の転職支援を利用可能な点も口コミで良い評判。書類添削や面接対策、転職先企業紹介などがあり、教育訓練給付金を利用して未経験からのAIエンジニア転職にもおすすめのプログラミングスクールです。

カリキュラムに満足できない場合は受講料金の全額返金保証もあり、初心者にもおすすめ。データミックスの専門実践教育訓練給付金対象講座の詳細確認や他のプログラミングスクールとの比較のためにも、公式サイトからオンラインでカリキュラムの一部を体験できるデータミックスの無料体験講座への参加がおすすめです!

AIジョブカレ|専門実践教育訓練給付金でお得にAIプログラミングを学べる

AIジョブカレ

AIジョブカレは、未経験でも実践的なAIの知識・スキルを学べ、充実したキャリアサポートを受けられるおすすめのプログラミングスクール。AIジョブカレでは機械学習講座・ディープラーニング講座・Python+数学講座の3講座からなるE資格対応パッケージプラン講座が専門実践教育訓練給付金の対象で、対象者なら最大約16万円を受給可能でき、お得に勉強できます。

他の教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールと比較して安い料金で、現役のAIエンジニア、データサイエンティスト講師からPythonのプログラミングやデータ分析を学べる上、AIエンジニア向けの人気の資格「E資格」の受験資格が得られると評判です。

未経験者でも応募可能な求人・企業の紹介などを含む転職サポートも口コミで良い評判

プログラミングスクール・AIジョブカレの運営会社は企業へのAI人材紹介事業も行い、未経験でも応募可能な求人の紹介など、他の教育訓練給付金対象のプログラミングスクールと比較して充実した転職サポートも口コミで良い評判です。

キャリア相談や年収交渉などの転職支援付きで、AIエンジニアを目指す初心者におすすめのプログラミングスクール。専門実践教育訓練給付金を利用すれば、安い料金でAIエンジニア転職も可能です!

2026年現在、AIジョブカレは個人向けの講座提供を休止中です。

教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールについてよくある質問

最後にこの記事のまとめとして、教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールのコース・講座についてよくある質問を紹介します。

専門実践教育訓練給付金・特定一般教育訓練給付金・一般教育訓練給付金の違いは?

各給付金で支給額や対象講座などが違います。専門実践教育訓練給付金はプログラミングスクールなどの受講料金の50%(上限は年間40万円まで)がハローワークから支給される給付金制度。プログラミングスクールの受講修了後1年以内に雇用保険の被保険者として雇用や資格取得の条件を満たした場合、受講料金の20%(上限は年間16万円)、資格取得・転職に加えて、プログラミングスクール修了後の賃金が受講開始前の賃金と比較して5%以上上昇した場合、受講料金の10%(上限は年間8万円)の追加給付金が支給され、最大で受講料金の80%(上限64万円)の給付金を受け取り可能です。

特定一般教育訓練給付金は高度なプログラミングスキルを習得できる講座や資格取得講座が対象で、受講料金の最大50%(上限25万円)を支給される制度。一般教育訓練給付金はプログラミングスクールを含む幅広い分野の講座が対象で、対象者なら受講料金の最大20%(上限10万円)が支給されます。

またプログラミングスクールでの専門実践教育訓練給付金と特定一般教育訓練給付金の利用には、給付金受給前に訓練前キャリアコンサルティングが必要です。

どのプログラミングスクールでも教育訓練給付金を使える?

どのプログラミングスクールでも教育訓練給付金を使えるわけでなく、厚生労働省認定のプログラミングスクールのコース・講座を受講した場合にのみ、教育訓練給付金が支給されます。自分が検討中のプログラミングスクールが教育訓練給付金制度の対象かは、各プログラミングスクール公式サイトでの確認がおすすめです。

また教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールのコース・講座を受講した場合でも、給付金の受給には条件があります。受給条件は、受講予定のプログラミングスクールの講座の開始予定日に在職中か、雇用保険の加入期間、過去の教育訓練給付金制度の利用の有無などです。

在職中の方に加えて離職中の方も教育訓練給付金制度を利用可能ですが、給付金受給資格の条件には離職期間も含みます。教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールの受講を検討中の方は、ハローワークで受給資格の条件など詳細の確認がおすすめです。

就職サポートや転職保証がある教育訓練給付金制度対象のプログラミングスクールは?

プログラミングスクールの中には求人・企業紹介などの就職サポートや転職保証付きでエンジニアを目指せる教育訓練給付金制度対象のスクールがあります。本記事で紹介したプログラミングスクールの中でも、就職活動支援・キャリアサポート付きで卒業生の転職成功率98.8%のDMM WEBCAMPエンジニア転職・専門技術コースや転職保証付き・最短10週間で就職を目指せるテックキャンプ・エンジニア転職は、教育訓練給付金制度を利用して未経験からITエンジニアとして転職したい方におすすめのプログラミングスクールです。

教育訓練給付金制度に上限はありますか?

教育訓練給付金制度に上限はあり、教育訓練給付金の種類で上限が違います。専門実践教育訓練給付金の上限は年間64万円ですが、プログラミングスクールを修了すれば、上限額の64万円を受け取れるわけではありません。

プログラミングスクールなどの受講修了で受講料金の50%(上限は年間40万円)、修了後1年以内に雇用保険の被保険者として雇用や資格取得の条件を満たした場合、受講料金の20%(上限は年間16万円)、資格取得・転職に加えて、プログラミングスクール修了後の賃金が受講開始前の賃金と比較して5%以上上昇した場合、受講料金の10%(上限は年間8万円)の追加給付金が支給されます。

また特定一般教育訓練給付金の上限は年間25万円、一般教育訓練給付金の上限は年間10万円です。

失業保険受給中でも教育訓練給付金制度は利用できる?

失業保険(雇用保険)を受給中でも、教育訓練給付金制度を利用可能。ただし、失業保険と教育訓練給付金制度の同時受給はできず、失業保険(雇用保険)の受給終了後に教育訓練給付金が支給されます。

この記事を書いた人
青木綾青木 綾
IT・WEB業界歴は20年以上で、WEBサービスのプロデューサー・ディレクターとして大規模な商用サイトから小規模のWordPressサイトまで企画・構築・運用を幅広く経験。プログラミングスクールやWEBデザインスクール、WEBマーケティングスクールの取材、体験受講を繰り返しつつスクール関連の記事を担当。当サイト・カラフルライフの運営責任者。

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